「やっぱり飛行機」カテゴリーアーカイブ

F-14 TOMCAT 17&18号製作記

17号でようやく組立。
左翼の赤い翼端等にLEDからグラスファイバーで光を通らせ光らせるための取り付け作業。

付属部品
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翼端灯を瞬間接着剤で固定

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グラスファイバーを翼端灯の所定位置へ差し込み翼内の溝に接着

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LEDを所定位置へはめ込みグラスファイバーと接続IMG_1365

LEDを固定したボックスに蓋をして完成。

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18号は取り置き部品だが、仮置きをしてみた。

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仮組

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F-14 TOMCAT 14,15&16号製作記 TOP

F-14 TOMCAT 14,15&16号製作記

F-14 TOMCAT 14号と15号は取り置き部品だったのだが、16号でようやくその部品を使用して組み立てることに。

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部品群

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エルロン部品を取り付けるための可動部品を仮りおきします。

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次にエルロンを左主翼に仮止めします

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次にエルロンの下部を丈夫と合わせてみてキチンと合うか確認します。

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両部品がキチンと合うのを確認してから少量の瞬間接着剤を使用して本格的に接着します。

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以上です。 前縁スロットは次号以降の取り置き部品。

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エルロンが稼働します。

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F-14 TOMCAT 11,12&13号 TOP F-14 TOMCAT 17&18号製作記

F-14 TOMCAT 10号製作記

今回の製作はだいぶ加工を要した

上下のウィングのエッジの合わせ目がずれているのだ

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そこでネジ留めの部分を削り、ズレを補修することにした。

IMGP5155また、翼端灯の高さが大きく上下翼に好く間が空いてしまう。これもリューターで削りきっちりと嵌まるように加工した

加工前

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加工後
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もう少し削らないときっちりと合わないようだが後回しにすることに

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次はエッジのズレ

これはねじ穴を拡げて下の翼を外側へずらすことにした。

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加工前

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加工後

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日本製のようにカチッと組立が出来ない、まあ、その分やりがいがあるか(笑)

F-14 TOMCAT 9号製作記 F-14 TOMCAT 11,12&13号製作記

F-14 TOMCAT 9号製作記

9号入手

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今号はエンジンファンのモーター動作確認、取り付け。

部品は以下画像の物

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モーターの動作確認

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モーターボックスへの取り付け、及びファンの取り付け

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動作確認

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ボディーへの取り付け

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今後は以上。毎回取り付けの部品点数が少ない。5分で出来てしまう。
物足りなさを感じる….

しかし確実に正確に組み上がっていく。

F-14 TOMCAT 8号製作記 F-14 TOMCAT 10号製作記

F-14 TOMCAT 6号製作記

重い腰をようやく上げて6号付属のテスト基板にコネクターを刺しコクピット計器の照明、モーターの回転をテストした。その時の画像を上げておきます。

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照明点灯時

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照明無点灯時

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テスト風景

今回はこれだけ (汗)

雰囲気は出るということで….

TOMCAT5号製作記  F-14 TOMCAT 7号製作記

F-14 TOMCAT 5号製作記

5号入手! が、な〜んにもやることがない。

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というのも 付属されているのはフレームとネジ2本

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そのかわり、ウェザリングの方法の解説、これはここでやらなくても後で十分可能。解説は以下のページのみ。しかも画像が小さく分かりづらい。プラモデル等で経験がある人しか手を出しにくいと思う。今回はパス。その時が来たらしっかりその方法を述べたいと思う。参考までにページの画像を掲載する。

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今号を入手された方は皆さんがっかりされるであろう。

先号までに組み上がった詳細な画像を載っけてここは、逃げることとします。僕のせいじゃないよ。

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4号製作記 6号製作記


F-14 TOMCAT 第4号 製作記

本日F-14 TOMCAT 第4号を入手IMG_0692

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今号は機首のレドームとコクピット内の組立取り付けになる。今号付属の部品は以下の通り。

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組立順序は下記画像で。

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まずはコクピットフロント・ウインドウ部品にリモートコントロール用の赤外線受信基板と計器パネルを取り付ける。

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これをコクピットに取り付ける。

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その後、後部座席計器板照明用の基板のコードをコクピット部分下部の穴に通して取り付けるのだが問題発生。

コネクターの大きさより穴が小さく、コネクターが穴を通らない。

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仕方がないので穴の大きさを拡げることにする。そこでドレメル登場。

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1分もかからず穴を拡げた状態がこれ。

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コネクターを通し、前席と後席を胴体へネジ留め。

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その後後席へ照明基板を覆うように計器板を装着。

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次にレドームの取り付けネジ留めするのに指が届かずここが一番苦労した部分。

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これで今号は完成。次号は胴体フレームの組立のようだ。

 

3号製作記 5号製作記

F-14 Tomcat3号 製作記

F-14 Tomcat3号が本日発売された。

 

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早速製作へ。

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今回はコクピット内の装備とステップの取り付け。操縦席の精巧さには目を見張る物がある。
流石1/32スケール。射出レバーまでついて居る。

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組立自体は簡単。前面風防と操縦室内に裏からネジで射出座席を留めるだけ。5分で終了。

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ステップも裏からはめるだけ。次号が待ち遠しい。

 

第2号製作記 第4号製作記

 

F-14 TOMCAT 2号 製作記

F-14 TOMCAT 2号が届いた。今回はキャノピーを載せる同隊の周辺部分ダイキャストだ。

キャノピーを受けるラッチ部分をはめ込むのだが、前回同様カチッとははまらないので接着が必要。

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接着剤が乾いたのを確認後、キャノピーを載せる

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今号はここまで。そうそう、定期購読の特典のトップガンのDVDが同梱されてきたのでその画像も。

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創刊号製作記 第3号製作記

創刊号組立

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2号の発売が近いので創刊号の組立に入ったら、もう最初のつまずき。
説明にあるキャノピー開閉フックが密着しない。

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仕方がないので木工ボンドで接着し、マスキングテープで乾くまで押さえることにした。
タミヤの設計ならカチッと決まるのだろうな(たぶん)

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過去の経験からキャノピー等の周辺の接着に瞬間接着剤や溶剤の入った接着剤ではキャノピーが曇ったり、手元が狂うと溶けてしまって苦労が水の泡。そこで木工ボンドを選択したという次第。乾くまでそっと保管。

第2号製作記